14日から全豪オープンが始まります。
錦織選手、大阪なおみ選手とも期待を持って見ます。
大会は違いますが、1920年ウィンブルドン大会決勝戦の清水善造対チルデン選手のエピソードは、私が小学校の時、国語の教科書に載っていました。
その清水選手は高崎市箕郷町の出身で車郷小学校卒は私も同じ母校になります。
清水選手の強靭な手首、足腰を作り上げたのは草刈りと片道15kmの道のりを高中(現高崎高校)へ歩いて通った事だという話は折にふれて聞いています。
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