Windows95が出た頃、プレステ、セガサターンのゲーム機も相次いで発売されました。
Windows95でも遊んで学べるソフトがいくつか発売され始めました。
「エデュテイメントソフト」といい語源はエデュケーションとエンターテイメントの合成語のようです。
当時関連書を購入し面白そうなめぼしいソフトを見つけ購入してました。
扱ってる業者も大手ではなくて本で宣伝はしているもののソフトは海外から輸入で、思うように手に入ってこないようでした。
LivingBookの「おばあちゃんとぼく」は1番楽しませていただいたソフトです。
CDは残ってますが作動するPCはXPまでです。
PCソフトの黎明期という感じで作成者の意気込みが感じられたりもします。


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